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人は頑張りをすぐ自慢しがちだけど、その度に美術学校の先生を思い出す。「いかに生徒から見て暇に見えるか」を心がけてる人だった。徹底的に気を配って暇を心がけてる人だった。「忙しそうにしてる人に生徒は声かけにくいでしょ?」と笑って言う彼は今日も生徒から給料泥棒と言われながら囲まれていた

(Source: yokotanji)

sakirinnna:

POPEYEのサンドイッチ特集良かったなー。

sakirinnna:

POPEYEのサンドイッチ特集良かったなー。

kyokonemoto:

8月17日(日)吉祥寺ハモニカ横丁朝市に出店します
新作ポチ袋ペーパーやレトロレターセットなどなど販売予定!
時間 7am ~ 10am

I’m going to have my booth at Morning Market in Kichijoji Tokyo!
Date and Place Sunday Aug 17 2014 at Harmonica Yokocho Kichjoji Tokyo
Open 7am to 10am

狂想曲→カプリチオ
協奏曲→コンチェルト
狂詩曲→ラプソディ
幻想曲→ファンタジア
五重奏曲→クインテット
交響曲→シンフォニー
四重奏曲→カルテット
奏鳴曲→ソナタ
鎮魂歌→レクイエム
追奏曲→カノン
夢想曲→トロイメライ
夜想曲→ノクターン
輪舞曲→ロンド
笑曲→スケルツォ

Twitter / kaishin_twet (via maido3)

  • 前奏曲→プレリュード
  • 小夜曲→セレナーデ
  • 交声曲→カンタータ
  • 円舞曲→ワルツ
  • 行進曲→マーチ
  • 行列舞踏曲→パヴァーヌ

(via ona)

  • 聖譚曲→オラトリオ

ですって。使ったことないけど

(via myk0119)

(via masoso)

itoutatamitenjp:

キティーちゃん!!

ターミーの口からなかなか出ないキーワード!

ハローキティーの畳の縁(ヘリ)が登場!

伊藤たたみ店でも取扱っていこうと考えてるけど

色々とルールが・・・・

興味があったら声をかけて下さいね 。

で、こういうミステリーというのは、あっと驚くところに鍵があるものなんですね。なかなか驚きました。

【長谷】と書いてなんと読む?

【日下】と書いてなんと読む?

【春日】と書いてなんと読む?

【飛鳥】と書いてなんと読む?

【長谷】は「ハセ」と読み、【日下】は「クサカ」と読む。どう考えても、そう表記して、そう発音するのって特殊だよねって思った経験があると思うんですが、それらは西宮一臣なる学者さんが『地名学研究』に寄せた非常に興味深い話があるのだという。

ざっくりとやってまうと、それらの読みは地名に由来しているが、枕詞的な修辞法が関係しているのだという。

「長谷の泊瀬」(ながたにのはつせ)

「春日の滓鹿」(はるひのかすが)

という枕詞的な修辞法があり、いつの間にか【長谷】と表記して「はつせ」と読み、【春日】と表記して「かすが」と読むようになっていった、と。

これに当て嵌めていくと、

「飛鳥の明日香」(とぶとりのあすか)

だから【飛鳥】と表記して、全く異なる語感の「あすか」となる。

おお! これは非常に説得力があるよなぁ。

では、残された【日下】ですが、これに同様の修辞法によって、

「日下の草香」(ひのもとのくさか)

があり、後に【日下】と表記して、「クサカ」と読むようになったのではないかとなる。

オドロキもありましたが、この枕詞的修辞法という、なんちゅう雅な思考展開なんだって。しかし、これ、説得力がありそう。

y-krsw:

1975-84 Sendai City

もしもタイムマシンなんてものがあって、「過去」と「未来」どちらかに行けるとしたら。
僕は間違いなく過去へと赴くだろう。
父や母が生きてきた昭和の世界を、少しでいいから覗いてみたい。