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で、こういうミステリーというのは、あっと驚くところに鍵があるものなんですね。なかなか驚きました。

【長谷】と書いてなんと読む?

【日下】と書いてなんと読む?

【春日】と書いてなんと読む?

【飛鳥】と書いてなんと読む?

【長谷】は「ハセ」と読み、【日下】は「クサカ」と読む。どう考えても、そう表記して、そう発音するのって特殊だよねって思った経験があると思うんですが、それらは西宮一臣なる学者さんが『地名学研究』に寄せた非常に興味深い話があるのだという。

ざっくりとやってまうと、それらの読みは地名に由来しているが、枕詞的な修辞法が関係しているのだという。

「長谷の泊瀬」(ながたにのはつせ)

「春日の滓鹿」(はるひのかすが)

という枕詞的な修辞法があり、いつの間にか【長谷】と表記して「はつせ」と読み、【春日】と表記して「かすが」と読むようになっていった、と。

これに当て嵌めていくと、

「飛鳥の明日香」(とぶとりのあすか)

だから【飛鳥】と表記して、全く異なる語感の「あすか」となる。

おお! これは非常に説得力があるよなぁ。

では、残された【日下】ですが、これに同様の修辞法によって、

「日下の草香」(ひのもとのくさか)

があり、後に【日下】と表記して、「クサカ」と読むようになったのではないかとなる。

オドロキもありましたが、この枕詞的修辞法という、なんちゅう雅な思考展開なんだって。しかし、これ、説得力がありそう。

y-krsw:

1975-84 Sendai City

もしもタイムマシンなんてものがあって、「過去」と「未来」どちらかに行けるとしたら。
僕は間違いなく過去へと赴くだろう。
父や母が生きてきた昭和の世界を、少しでいいから覗いてみたい。

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2014年7月より開催される「ゴッホの《ひまわり》展」の印刷物が出来てきました。みなさまぜひご来場ください。
http://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/exhibition-20140715-s01-01.html

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2014年7月より開催される「ゴッホの《ひまわり》展」の印刷物が出来てきました。みなさまぜひご来場ください。

http://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/exhibition-20140715-s01-01.html

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未来へつなぐプロジェクトのビジュアルイメージ制作に参加しました。
Lyrics: TAGO Kunio, Creative direction + Art direction: AKANUMA Shoji (EXCEED), Art work: SHOJI Yoshinobu (UNIZON), Computer graphics: SHINOHARA Ryota, Typography: KATO Takuya (SODOSHA)
(via 未来へつなぐプロジェクト | 音楽のちから)

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未来へつなぐプロジェクトのビジュアルイメージ制作に参加しました。

Lyrics: TAGO Kunio, Creative direction + Art direction: AKANUMA Shoji (EXCEED), Art work: SHOJI Yoshinobu (UNIZON), Computer graphics: SHINOHARA Ryota, Typography: KATO Takuya (SODOSHA)

(via 未来へつなぐプロジェクト | 音楽のちから)

akkun-t:

渋谷のスクランブル交差点からのブルーインパルス

akkun-t:

渋谷のスクランブル交差点からのブルーインパルス

(via y-krsw)


結局、この民族って、2000年前から、いや、もっと前から、
その性根は、何一つ変わって無いってことだね。

ただ、色んなことを吸収し、最適化し、独自に発展させて我が物にして来たって。

知人の外国人が言ってた言葉を思い出す。

「世界が滅びても、日本が残れば、地球はやり直せると思う。」
「何故かって?だって、世界中の必要な物が、この国に全てあるから。」
「日本だけだよ?一つの国の中で世界旅行が出来るの。」

この発言は衝撃的だった(笑)

彼が言いたかったのは、日本は世界のバックアップ装置みたいなもんだって。
まさに、「箱舟」だね。ww

zakurochan (via chord00)

2010-11-18

(via quote-over100notes-jp)

(via masoso)

やばいは江戸時代くらいから使われた始めた言葉で、語源は「いやあぶない」からきたそうです。
元々は盗賊や香具師が使っていたのが一般人にも広まったそうです。

lengthoftwine:

Woohoo check out the succulent corsage and boutonniere I made for my senior prom! Forgot to ask for photos of the succulents on their own but nevertheless, many thanks to Soonho for taking photos at all.

cardboardcities:

colourful raindrops notepad available to buy here » http://bit.ly/1idlxuC

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H.C.EX HIMITSU CLUB EXHIBITION at art room Enoma
2014.5.13 - 25
秘蜜倶楽部というタイトルのグループ展に参加します。
ぜひご来場ください。(僕はアレン・ジョーンズからインスパイアを受けた作品を2点展示します。よろしくお願いします。)

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H.C.EX HIMITSU CLUB EXHIBITION at art room Enoma

2014.5.13 - 25

秘蜜倶楽部というタイトルのグループ展に参加します。

ぜひご来場ください。(僕はアレン・ジョーンズからインスパイアを受けた作品を2点展示します。よろしくお願いします。)